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試乗してみませんか?

新車を見に行って、セールスマンと話をすれば必ず

「試乗」をススメられるはず。

そのときには、遠慮せずに「試乗させてもらいましょう」

試乗することは、車の性能や感じを知るという意味だけでなく、見積もりの値引き額にも影響してきます。

意味と回答

試乗は車の性能を知ることと、購入意欲を図るバロメーター

セールスマンとって車を気に入ってもらう事は大事なことですが、それ同じくらい大事なことで「本当に車を買う気あるのか?」さらに「早い時期に購入予定があるのか」を見極める事。

買う気のないお客さんは、どんなに値引きしたり有利な条件を出しても、買ってくれる事はまずありません。

買う気のないお客さんの代表的パターンが、「カタログロと見積を貰って帰る』というお客さんです。
こういうお客さんは、いずれ買ってくれるかもしれませんが、すぐではありませんから、セールスマンも思い切った値引きの値引きの見積もりは絶対にだしません。

反対に、若いお客さんで「目一杯買う気!」という人は、いきなり試乗を申し込んできて、見積もりを催促され「ちょっとの値引き上乗せで契約」というパターンがとても多いです。

このように、試乗をするか、しないかで、見積の値引き額やその後の商談にで影響することを知っておきましょう。

試乗なさいませんか? と聞かれたら

セールスマンは、試乗を必ずすすめるハズですが、この時「今日はいいです」とか「次の機会に」とか、断る人もけっこう多いんですよ。

試乗を断わられると、車を買うきないのかな?
とセールスマンのモチベーションがちょっとダウンします。

ここでは、「いいんですか! ちょっと緊張するな」とか、ウブなふりをして、遠慮せずにどんどん試乗しましょう。

試乗中や試乗した後は

「いい車でした〜」「運転しやすかった〜」「気に入っちゃったかも〜」「楽しかったです、ありがとう〜」みたいな、ちょと前向きな感想を言って、セールスマンをアフタフォローしちゃいましょw

セールスマンのモチベーション20%アップ間違いなしです。
セールスマンはバックヤードで「今のお客さんはかなり濃い」「行けるかもしれません」とスタッフや上司に報告すること間違いなしですよ

当然、出してくる値引きにも好影響を与えるはず、頑張りましょう!

ポイント:試乗は積極的にして、アフターフォローも忘れずに

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